Statement


Chapter 1

Our Business


Chapter 2

Biography


Chapter 3

Interview


Chapter 4

Contact


Chapter 5

Statement


Chapter 1 -

Our Business


Chapter 2

こころおどる
せかいを届ける

ハリマリは、
どんなものも豊かな可能性を見いだす高い視座と、人々を楽しませ心を動かすことばの技術をもって世界と人々をつなぐメディアを生み出していきます。

そのメディアは、こころおどる世界を人々に届けることで多くの人を幸せにしていく。それがハルマリのビジョンです。

Media Produce

自社メディアHarumari TOKYO(ハルマリトウキョウ)は、’人々の時間の過ごし方をもっと幸せにする’ことを目指したカルチャー&ライフスタイルメディア。東京のカルチャー&ライフスタイル情報を発信しながら、今後、ユニークな情報体験を生み出すアプリやコミュニティを絡めたメディア展開を予定しています。

さらに出版メディアのデジタライズや企業のオウンドメディア運営など、パブリッシャーや大手企業をクライアントに、戦略立案から企画・編集・制作・システムなどメディア運営に関するトータルのソリューションを提供しています。

Creative Produce

高い編集スキルを持ったスタッフたちによる記事制作のほか、WEBサイト・映像・番組・グラフィック・ファンイベント・販促キャンペーンなどのブランデットコンテンツや、メディア運営に関するあらゆるクリエイティブを企画・プロデュースしています。

Merchandising
Business

2015年からHarumari Inc.(当時、螢光E.T.)とDESIGN BOYの協業で行う商品企画事業。商品コンセプトやデザイン・コンテンツ開発を行い、製造メーカーや流通会社とのアライアンスによって企画・販売・店舗運営などを行っています。
2016年11月には日本各地のフルーツを使ったかわいいネコのスイーツショップ「Le MéNÉCO STORE」が広島に誕生しました。さらに2017年9月には、派生ブランド「BONNIE D‘AVRIL」が渋谷ヒカリエにオープンしました。

Biography


Chapter 3

Harumari Inc. には、デジタル・出版・放送・広告など多様な業界で活躍するスタッフが集まり、クリエイティブやエディトリアルの領域で”こころおどる”企画を生み出しています。みんな、一つの専門領域を持ちながらも他のメディア形式のクリエイティブや、職域を超えた仕事への好奇心にあふれたメンバーです。

Founder

FOUNDER
島崎 昭光
CEO / Creative Director

NTTコミュニケーションズ、博報堂DYメディアパートナーズをへて、2013年にクリエイティブブティック螢光TOKYOに参画。2014年にはHarumari Incの前身となる螢光E.T.株式会社を設立し、以後代表を務める。メディア視点のクリエイティブで、TVCMからデジタルまで企業のブランドコミュニケーションを手がける傍ら、自社メディアHarumari TOKYOの編集長、OCEANS WEBのシニアエディターをつとめる。

Executive Member

宮島 剛
CMO / Business Producer

2001年大広入社、博報堂DYメディアパートナーズへの出向を経て、2012年博報堂DYグループ内ベンチャー制度の1期生として新規事業を立ち上げ、事業移管。2014年より独立し、Harumari Inc.の前身となる螢光E.T.に参画。現在は、CMO/事業プロデューサーとして、メディア事業を中心に様々な事業の立ち上げとプロデュースを行う。

Staff & Partners

青木 優
Contents Producer / Editor
芋川 健
Contents Producer / Editor
吉州 正行
Editor / Writer
稲垣 美緒
Contents Producer / Editor
鈴木 美緒
Contents Producer
(ARM)
白石 亜希子
Researcher
坂部 萌衣
Assistant Editor
郷田 絵梨
Editor / Writer
(Free lancer)
岡野 ぴんこ
構成作家
平瀬 謙太朗
Technical Director
(CANOPUS)
島崎 輝美
Management Desk
宇留間 優花
Editor / Writer
三木俊達
Technical Director
諫山由梨子
Editor / Writer

Interview


Chapter 4

Contact


Chapter 5
Harumari OFFICE PHOTO